成分詳細
高リスク 0成分
中リスク 0成分
低リスク 14成分
効果効能(3カテゴリ該当)
配合されている成分から、期待できる効果効能カテゴリを表示しています。
#抗炎症1 成分該当
消炎作用により、肌のハレや赤みを抑える成分。
グリチルレチン酸ステアリル
#紫外線防御1 成分該当
紫外線を吸収・散乱・反射することで、肌を紫外線から守る成分。
酸化チタン
#エイジングケア1 成分該当
抗酸化・抗糖化作用などにより、加齢による肌の変化(ハリの低下やクマなど)を抑える成分。
トコフェロール
全成分一覧(14件)
| # | 成分名 | リスク |
|---|---|---|
| 1 | 水Water | 低リスク |
| 2 | トリエチルヘキサン酸グリセリルTriethylhexanoin | 低リスク |
| 3 | 酸化チタンTitanium Dioxide | 低リスク |
| 4 | グリセリンGlycerin | 低リスク |
| 5 | ブチレングリコールButylene Glycol | 低リスク |
| 6 | ベヘニルアルコールBehenyl Alcohol | 低リスク |
| 7 | ペンチレングリコールPentylene Glycol | 低リスク |
| 8 | 含水シリカHydrated Silica | 低リスク |
| 9 | アルカリゲネス産生多糖体Alcaligenes Polysaccharides | 低リスク |
| 10 | グリチルレチン酸ステアリルSTEARYL GLYCYRRHETINATE | 低リスク |
| 11 | トコフェロールTocopherol | 低リスク |
| 12 | バチルアルコールBatyl Alcohol | 低リスク |
| 13 | エチルヘキシルグリセリンEthylhexylglycerin | 低リスク |
| 14 | ハイドロゲンジメチコンHydrogen Dimethicone | 低リスク |
全成分テキスト(原文)
水、 トリエチルヘキサノイン、 酸化チタン、グリセリン、BG、ベヘニルアルコール、ペンチレングリコール、含水シリカ、アルカリゲネス産生多糖体、グリチルレチン酸ステアリル、トコフェロール、バチルアルコール、エチルヘキシルグリセリン、ハイドロゲンジメチコン
商品説明
ウォーターベースで伸びの良い美容液タイプの日焼け止め。紫外線吸収剤・揮発性油剤・界面活性剤・シリコーン油フリー処方で、石けんで落とせる。SPF50+ PA++++、ウォータープルーフ。アルカリゲネス産生多糖体やグリチルレチン酸ステアリルを配合し、白浮きせず自然にトーンアップする。無香料。
参考文献
化粧品成分辞典
化粧品成分ガイド(第8版)
EWG(Environmental Working Group)データベース
目的別成分情報は、含まれる成分の配合目的に関する情報であり、完成品としての化粧品の性能特性や効果を示すものではありません。また、該当成分が含まれている事実のみを示しており、関連する機能を保証するものではありません。

