成分詳細
高リスク 0成分
中リスク 2成分
低リスク 14成分
効果効能(4カテゴリ該当)
配合されている成分から、期待できる効果効能カテゴリを表示しています。
#肌荒れ改善5 成分該当
消炎作用や角層代謝の促進、バリア機能の正常化などの働きにより、健やかな角層を育み、保持する成分。
ホホバ種子油スクワランヒマワリ種子油アルガニアスピノサ核油オリーブ果実油
#抗炎症2 成分該当
消炎作用により、肌のハレや赤みを抑える成分。
トウキンセンカ花エキスローズマリー葉エキス
#エイジングケア2 成分該当
抗酸化・抗糖化作用などにより、加齢による肌の変化(ハリの低下やクマなど)を抑える成分。
ローズマリー葉エキスアルガニアスピノサ核油
#生理活性1 成分該当
皮膚組織の活性化、脂肪代謝のコントロール、ホルモン様作用などを通じて、皮膚組織の細胞や代謝機能をサポートする成分。
トウキンセンカ花エキス
全成分一覧(20件)
| # | 成分名 | リスク |
|---|---|---|
| 1 | スクワランSqualane | 低リスク |
| 2 | トリ(カプリル・カプリン酸)グリセリルCaprylic/Capric Triglyceride | 低リスク |
| 3 | アルガニアスピノサ核油Argania Spinosa Kernel Oil | 低リスク |
| 4 | トウキンセンカ花エキスCalendula officinalis flower extract | 低リスク |
| 5 | ホホバ種子油Jojoba Seed Oil | 低リスク |
| 6 | カラスムギ穀粒油 | 未解析 |
| 7 | アンズ核油Prunus Armeniaca Kernel Oil | 低リスク |
| 8 | ザクロ種子油Punica Granatum Seed Oil | 低リスク |
| 9 | コメヌカ油(米)Oryza Sativa Bran Oil | 低リスク |
| 10 | カニナバラ種子エキス | 未解析 |
| 11 | オリーブ果実油Olea Europaea (Olive) Fruit Oil | 低リスク |
| 12 | ヒマワリ種子油Helianthus Annuus (Sunflower) Seed Oil | 低リスク |
| 13 | クリスマムマリチマムエキス | 未解析 |
| 14 | ローズマリー葉エキスRosmarinus Officinalis (Rosemary) Leaf Extract | 中リスク |
| 15 | ラベンダー油Lavandula Angustifolia (Lavender) Oil | 低リスク |
| 16 | ニオイテンジクアオイ油Pelargonium Graveolens Oil | 低リスク |
| 17 | イランイラン花油Cananga Odorata Flower Oil | 低リスク |
| 18 | パルマローザ油Cymbopogon Martini Oil | 中リスク |
| 19 | ローズマリー葉油Rosmarinus Officinalis Leaf Oil | 低リスク |
| 20 | トコフェロール オーガニック原料 | 未解析 |
全成分テキスト(原文)
スクワラン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、アルガニアスピノサ核油*、トウキンセンカエキス*、ホホバ種子油*、カラスムギ穀粒油、アンズ核油*、ザクロ種子油*、コメヌカ油*、カニナバラ種子エキス*、オリーブ果実油*、ヒマワリ種子油、クリスマムマリチマムエキス、ローズマリー葉エキス*、ラベンダー油*、ニオイテンジクアオイ油*、イランイラン花油*、パルマローザ油*、ローズマリー葉油*、トコフェロール *オーガニック原料
商品説明
有機カレンデュラオイルやオーツオイルなどの植物性オイルを配合したボディオイル。肌にうるおいと柔軟性を与え、はりとツヤを保ちます。デリケートゾーンをはじめ乾燥が気になる箇所にも使用でき、オーガニック精油によるフローラルハーブ調の香りが特徴です。
参考文献
化粧品成分辞典
化粧品成分ガイド(第8版)
EWG(Environmental Working Group)データベース
目的別成分情報は、含まれる成分の配合目的に関する情報であり、完成品としての化粧品の性能特性や効果を示すものではありません。また、該当成分が含まれている事実のみを示しており、関連する機能を保証するものではありません。

