成分詳細
高リスク 0成分
中リスク 2成分
低リスク 14成分
効果効能(2カテゴリ該当)
配合されている成分から、期待できる効果効能カテゴリを表示しています。
#肌荒れ改善1 成分該当
消炎作用や角層代謝の促進、バリア機能の正常化などの働きにより、健やかな角層を育み、保持する成分。
ローマカミツレ花エキス
#抗炎症1 成分該当
消炎作用により、肌のハレや赤みを抑える成分。
ローマカミツレ花エキス
全成分一覧(30件)
| # | 成分名 | リスク |
|---|---|---|
| 1 | 水Water | 低リスク |
| 2 | オリーブ果実油Olea Europaea (Olive) Fruit Oil | 未解析 |
| 3 | プロパンジオールPropanediol | 低リスク |
| 4 | 酸化セリウム | 未解析 |
| 5 | パルミチン酸Palmitic Acid | 低リスク |
| 6 | ホホバ種子油Jojoba Seed Oil | 低リスク |
| 7 | グリセリンGlycerin | 低リスク |
| 8 | ステアリン酸Stearic Acid | 低リスク |
| 9 | エタノールAlcohol | 低リスク |
| 10 | ヤシ油 | 未解析 |
| 11 | クロヨナ種子油 | 未解析 |
| 12 | シア脂Butyrospermum Parkii (Shea) Butter | 未解析 |
| 13 | コルクガシ樹皮エキス | 未解析 |
| 14 | オーク根エキス | 未解析 |
| 15 | ヒアルロン酸NaSodium Hyaluronate | 低リスク |
| 16 | アルギン酸Na | 未解析 |
| 17 | ローマカミツレ花エキスRoman Chamomile Flower Extract | 低リスク |
| 18 | ローズマリー葉エキスRosmarinus Officinalis (Rosemary) Leaf Extract | 未解析 |
| 19 | セラミドNPCeramide NP | 低リスク |
| 20 | レシチンLecithin | 中リスク |
| 21 | 水酸化KPotassium Hydroxide (KOH) | 中リスク |
| 22 | 乳酸桿菌発酵液 | 未解析 |
| 23 | グレープフルーツ種子エキス | 未解析 |
| 24 | トコフェロールTocopherol | 低リスク |
| 25 | ヒマワリ種子油Helianthus Annuus (Sunflower) Seed Oil | 低リスク |
| 26 | ラベンダー油Lavandula Angustifolia (Lavender) Oil | 低リスク |
| 27 | ニオイテンジクアオイ油 | 未解析 |
| 28 | ニュウコウジュ油 | 未解析 |
| 29 | キサンタンガムXanthan Gum | 低リスク |
| 30 | フェネチルアルコール | 未解析 |
全成分テキスト(原文)
水、オリーブ果実油、プロパンジオール、酸化セリウム、パルミチン酸、ホホバ種子油、グリセリン、ステアリン酸、エタノール、ヤシ油、クロヨナ種子油、シア脂、コルクガシ樹皮エキス、オーク根エキス、ヒアルロン酸Na、アルギン酸Na、ローマカミツレ花エキス、ローズマリー葉エキス、セラミドNP、レシチン、水酸化K、乳酸桿菌発酵液、グレープフルーツ種子エキス、トコフェロール、ヒマワリ種子油、ラベンダー油、ニオイテンジクアオイ油、ニュウコウジュ油、キサンタンガム、フェネチルアルコール
商品説明
紫外線吸収剤・酸化チタン・酸化亜鉛・ナノ粒子不使用のノンケミカルUVクリーム。乳液のようななめらかなテクスチャーで白浮きせず、石けんややさしいクレンジングでオフ可能。SPF29 PA+++、ブルーライトカット率97%。2種類のセリウム配合で紫外線から肌を守り、ホホバ種子油やセラミドNPが保湿し乾燥やきしみを防ぐ。敏感肌や赤ちゃんにも使用でき、メイク下地としても適する。
参考文献
化粧品成分辞典
化粧品成分ガイド(第8版)
EWG(Environmental Working Group)データベース
目的別成分情報は、含まれる成分の配合目的に関する情報であり、完成品としての化粧品の性能特性や効果を示すものではありません。また、該当成分が含まれている事実のみを示しており、関連する機能を保証するものではありません。

