成分詳細
高リスク 1成分
中リスク 4成分
低リスク 14成分
効果効能(6カテゴリ該当)
配合されている成分から、期待できる効果効能カテゴリを表示しています。
#肌荒れ改善3 成分該当
消炎作用や角層代謝の促進、バリア機能の正常化などの働きにより、健やかな角層を育み、保持する成分。
オウゴン根エキスユキノシタエキスグリチルリチン酸ジカリウム*
#抗炎症2 成分該当
消炎作用により、肌のハレや赤みを抑える成分。
ユキノシタエキスグリチルリチン酸ジカリウム*
#美白1 成分該当
メラニンの生成抑制、還元、排出促進などの働きにより、表皮に含まれるメラニンの密度を減らし、美白状態を維持する成分。
テトラヘキシルデカン酸アスコルビル
#紫外線防御2 成分該当
紫外線を吸収・散乱・反射することで、肌を紫外線から守る成分。
ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシルメトキシケイヒ酸エチルヘキシル
#収レン1 成分該当
角層タンパク質を収縮させることで肌を引き締め、きめを整える成分。
ユキノシタエキス
#エイジングケア2 成分該当
抗酸化・抗糖化作用などにより、加齢による肌の変化(ハリの低下やクマなど)を抑える成分。
トコフェロールテトラヘキシルデカン酸アスコルビル
全成分一覧(22件)
| # | 成分名 | リスク |
|---|---|---|
| 1 | 水Water | 低リスク |
| 2 | メトキシケイヒ酸エチルヘキシルEthylhexyl Methoxycinnamate | 高リスク |
| 3 | トリエチルヘキサン酸グリセリルTriethylhexanoin | 低リスク |
| 4 | グリセリンGlycerin | 低リスク |
| 5 | ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシルDiethylamino Hydroxybenzoyl Hexyl Benzoate | 中リスク |
| 6 | ペンチレングリコールPentylene Glycol | 低リスク |
| 7 | イソステアリン酸Isostearic Acid | 低リスク |
| 8 | ジプロピレングリコールDipropylene Glycol | 低リスク |
| 9 | ブチレングリコールButylene Glycol | 低リスク |
| 10 | グリチルリチン酸ジカリウム*Dipotassium Glycyrrhizate | 低リスク |
| 11 | テトラヘキシルデカン酸アスコルビルAscorbyl Tetraisopalmitate | 低リスク |
| 12 | ハイブリッドヒマワリ油 | 未解析 |
| 13 | ユキノシタエキスSaxifraga Extract | 低リスク |
| 14 | オウゴン根エキスLACTOBACILLUS/SCUTELLARIA BAICALENSIS ROOT EXTRACT FERMENT FILTRATE | 未解析 |
| 15 | メントキシプロパンジオールMenthoxypropanediol | 低リスク |
| 16 | フェノキシエタノールPhenoxyethanol | 中リスク |
| 17 | カルボマーCarbomer | 低リスク |
| 18 | 水酸化KPotassium Hydroxide (KOH) | 中リスク |
| 19 | キサンタンガムXanthan Gum | 低リスク |
| 20 | トコフェロールTocopherol | 低リスク |
| 21 | オレンジ油Citrus Aurantium Dulcis (Orange) Oil | 中リスク |
| 22 | ニオイテンジクアオイ油Pelargonium Graveolens Oil | 未解析 |
商品説明
全身に使用可能な日焼け止めクリーム。SPF50+・PA++++の高い紫外線防御効果に加え、ブルーライトカット機能も備える。せっけんでオフ可能。人間の皮脂に近いオレイン酸を含むハイブリッドヒマワリ油など天然由来保湿成分8種類を配合。ベースには日本名水百選の女取湧水を使用。オレンジとゼラニウムの香り。
参考文献
化粧品成分辞典
化粧品成分ガイド(第8版)
EWG(Environmental Working Group)データベース
目的別成分情報は、含まれる成分の配合目的に関する情報であり、完成品としての化粧品の性能特性や効果を示すものではありません。また、該当成分が含まれている事実のみを示しており、関連する機能を保証するものではありません。

