成分詳細
高リスク 0成分
中リスク 0成分
低リスク 11成分
効果効能(5カテゴリ該当)
配合されている成分から、期待できる効果効能カテゴリを表示しています。
#肌荒れ改善2 成分該当
消炎作用や角層代謝の促進、バリア機能の正常化などの働きにより、健やかな角層を育み、保持する成分。
ホホバ種子油スクワラン
#抗炎症2 成分該当
消炎作用により、肌のハレや赤みを抑える成分。
カミツレ花エキスローズマリー葉エキス
#美白1 成分該当
メラニンの生成抑制、還元、排出促進などの働きにより、表皮に含まれるメラニンの密度を減らし、美白状態を維持する成分。
カミツレ花エキス
#紫外線防御1 成分該当
紫外線を吸収・散乱・反射することで、肌を紫外線から守る成分。
酸化チタン
#エイジングケア2 成分該当
抗酸化・抗糖化作用などにより、加齢による肌の変化(ハリの低下やクマなど)を抑える成分。
ローズマリー葉エキストコフェロール
全成分一覧(17件)
| # | 成分名 | リスク |
|---|---|---|
| 1 | 水Water | 低リスク |
| 2 | プロパンジオールPropanediol | 低リスク |
| 3 | 酸化チタンTitanium Dioxide | 低リスク |
| 4 | スクワランSqualane | 低リスク |
| 5 | マカデミアナッツ油 | 未解析 |
| 6 | グリセリンGlycerin | 低リスク |
| 7 | ホホバ種子油Jojoba Seed Oil | 低リスク |
| 8 | ステアリン酸KPOTASSIUM STEARATE | 低リスク |
| 9 | ステアリン酸Stearic Acid | 低リスク |
| 10 | パルミチン酸Palmitic Acid | 低リスク |
| 11 | ベヘン酸 | 未解析 |
| 12 | シリカSilica | 未解析 |
| 13 | ベヘニルアルコールBehenyl Alcohol | 低リスク |
| 14 | カミツレ花エキスChamomilla Recutita (Matricaria) Flower Extract | 未解析 |
| 15 | ローズマリー葉エキスRosmarinus Officinalis (Rosemary) Leaf Extract | 未解析 |
| 16 | トコフェロールTocopherol | 低リスク |
| 17 | ヒノキチオール | 未解析 |
全成分テキスト(原文)
水、プロパンジオール、酸化チタン、スクワラン、マカデミアナッツ油、グリセリン、ホホバ種子油、ステアリン酸K、ステアリン酸、パルミチン酸、ベヘン酸、シリカ、ベヘニルアルコール、カミツレ花エキス、ローズマリー葉エキス、トコフェロール、ヒノキチオール
商品説明
100%自然由来成分で、紫外線吸収剤や合成界面活性剤を使用せず、石けんで乳化したUVクリームです。SPF17、PA+の紫外線カット効果に加え、マカデミアナッツ油(角層保護成分)を配合。無着色・無香料・アルコールフリー・石油由来原料不使用で、石けんで洗い落とせます。持ち運びやすいサイズで、年間を通したUVケアや外出時の塗り直しに適しています。
参考文献
化粧品成分辞典
化粧品成分ガイド(第8版)
EWG(Environmental Working Group)データベース
目的別成分情報は、含まれる成分の配合目的に関する情報であり、完成品としての化粧品の性能特性や効果を示すものではありません。また、該当成分が含まれている事実のみを示しており、関連する機能を保証するものではありません。

