成分詳細
高リスク 0成分
中リスク 0成分
低リスク 10成分
効果効能(2カテゴリ該当)
配合されている成分から、期待できる効果効能カテゴリを表示しています。
#肌荒れ改善2 成分該当
消炎作用や角層代謝の促進、バリア機能の正常化などの働きにより、健やかな角層を育み、保持する成分。
アロエベラ葉エキスホホバ種子油
#エイジングケア1 成分該当
抗酸化・抗糖化作用などにより、加齢による肌の変化(ハリの低下やクマなど)を抑える成分。
トコフェロール
全成分テキスト(原文)
マイカ、酸化セリウム、ホホバ種子油、シリカ、ステアリン酸、ヤシ油、アロエベラ葉エキス、ステアリン酸Mg、トコフェロール、ローズマリー葉油、ナツミカン果皮油、※ヒマワリ種子油 ※トコフェロール(天然ビタミンE)に含まれる成分
商品説明
紫外線吸収剤や酸化チタン、酸化亜鉛を使わず、酸化セリウムの力でSPF38 PA+++を実現したUVパウダーのレフィルです。薄づきで肌をワントーン明るく見せ、色はほとんどつきません。ホホバオイル配合で保湿感を保ち、甘夏とローズマリーの香り。顔やボディに使用でき、詰め替え用です。
参考文献
化粧品成分辞典
化粧品成分ガイド(第8版)
EWG(Environmental Working Group)データベース
目的別成分情報は、含まれる成分の配合目的に関する情報であり、完成品としての化粧品の性能特性や効果を示すものではありません。また、該当成分が含まれている事実のみを示しており、関連する機能を保証するものではありません。

