セタフィル モイスチャライジングクリーム
成分詳細
高リスク 0成分
中リスク 8成分
低リスク 12成分
効果効能(3カテゴリ該当)
配合されている成分から、期待できる効果効能カテゴリを表示しています。
#肌荒れ改善1 成分該当
消炎作用や角層代謝の促進、バリア機能の正常化などの働きにより、健やかな角層を育み、保持する成分。
酢酸トコフェロール(酢酸dl-α-トコフェロール)
#エイジングケア2 成分該当
抗酸化・抗糖化作用などにより、加齢による肌の変化(ハリの低下やクマなど)を抑える成分。
酢酸トコフェロール(酢酸dl-α-トコフェロール)パンテノール
#生理活性1 成分該当
皮膚組織の活性化、脂肪代謝のコントロール、ホルモン様作用などを通じて、皮膚組織の細胞や代謝機能をサポートする成分。
ナイアシンアミド
全成分一覧(26件)
| # | 成分名 | リスク |
|---|---|---|
| 1 | ジメチコンDimethicone | 中リスク |
| 2 | ベンジルアルコールBenzyl Alcohol | 中リスク |
| 3 | フェノキシエタノールPhenoxyethanol | 中リスク |
| 4 | PG(プロピレングリコール)Propylene Glycol | 中リスク |
| 5 | 水Water | 低リスク |
| 6 | グリセリンGlycerin | 低リスク |
| 7 | ジカプリリルエーテルDicaprylyl Ether | 低リスク |
| 8 | ステアリン酸グリセリルGlyceryl Stearate | 未解析 |
| 9 | ヒマワリ種子油Helianthus Annuus (Sunflower) Seed Oil | 低リスク |
| 10 | ステアリン酸PEG-30 | 未解析 |
| 11 | (アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー(Acrylates/Alkyl Acrylate (C10-30)) Crosspolymer | 低リスク |
| 12 | アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー | 低リスク |
| 13 | アーモンド油Prunus Amygdalus Dulcis (Sweet Almond) Oil | 未解析 |
| 14 | パンテノールPanthenol | 低リスク |
| 15 | ナイアシンアミドNIACINAMIDE | 未解析 |
| 16 | カルボマーCarbomer | 低リスク |
| 17 | トコフェロールTocopherol | 低リスク |
| 18 | パントラクトン | 未解析 |
| 19 | クエン酸Citric Acid | 低リスク |
| 20 | EDTA-2NaEDTA-2Na | 低リスク |
| 21 | 水酸化NaSodium Hydroxide | 中リスク |
| 22 | ワセリンPetrolatum | 中リスク |
| 23 | ジメチコノール | 未解析 |
| 24 | 酢酸トコフェロール(酢酸dl-α-トコフェロール)Tocopheryl Acetate | 中リスク |
| 25 | BHTBHT (Butylated Hydroxytoluene) | 中リスク |
| 26 | セタノール(セチルアルコール)Cetyl Alcohol | 低リスク |
全成分テキスト(原文)
ジメチコン, ベンジルアルコール, フェノキシエタノール, PG, 水, グリセリン, ジカプリリルエーテル, ステアリン酸グリセリル, ヒマワリ種子油, ステアリン酸PEG-30, (アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー, アーモンド油, パンテノール, ナイアシンアミド, カルボマー, トコフェロール, パントラクトン, クエン酸, EDTA-2Na, 水酸化Na, ワセリン, ジメチコノール, 酢酸トコフェロール, BHT, セタノール
商品説明
保湿成分としてグリセリン、ナイアシンアミド、パンテノールを配合したクリーム。ヒマワリ種子油やアーモンド油などの植物性オイルも含む。ジメチコンやワセリンにより肌を保護し、乾燥から守る。低刺激設計で敏感肌にも適している。
参考文献
化粧品成分辞典
化粧品成分ガイド(第8版)
EWG(Environmental Working Group)データベース
目的別成分情報は、含まれる成分の配合目的に関する情報であり、完成品としての化粧品の性能特性や効果を示すものではありません。また、該当成分が含まれている事実のみを示しており、関連する機能を保証するものではありません。

