成分詳細
高リスク 0成分
中リスク 1成分
低リスク 19成分
効果効能(5カテゴリ該当)
配合されている成分から、期待できる効果効能カテゴリを表示しています。
#肌荒れ改善4 成分該当
消炎作用や角層代謝の促進、バリア機能の正常化などの働きにより、健やかな角層を育み、保持する成分。
ゲンチアナ根エキスアロエベラ葉エキスオウゴン根エキスカンゾウ根エキス
#抗炎症1 成分該当
消炎作用により、肌のハレや赤みを抑える成分。
カンゾウ根エキス
#紫外線防御1 成分該当
紫外線を吸収・散乱・反射することで、肌を紫外線から守る成分。
酸化チタン
#収レン1 成分該当
角層タンパク質を収縮させることで肌を引き締め、きめを整える成分。
タンニン酸
#エイジングケア1 成分該当
抗酸化・抗糖化作用などにより、加齢による肌の変化(ハリの低下やクマなど)を抑える成分。
ゲンチアナ根エキス
全成分一覧(24件)
| # | 成分名 | リスク |
|---|---|---|
| 1 | 水Water | 低リスク |
| 2 | ミリスチン酸イソセチルIsocetyl Myristate | 低リスク |
| 3 | ブチレングリコールButylene Glycol | 低リスク |
| 4 | ステアロイルオキシステアリン酸オクチルドデシルOctyldodecyl Stearoyl Stearate | 低リスク |
| 5 | 酸化チタンTitanium Dioxide | 低リスク |
| 6 | ペンチレングリコールPentylene Glycol | 低リスク |
| 7 | ベヘニルアルコールBehenyl Alcohol | 低リスク |
| 8 | ステアリン酸ポリグリセリル-4 | 未解析 |
| 9 | グリセリンGlycerin | 低リスク |
| 10 | カカオ脂Theobroma Cacao Seed Butter | 低リスク |
| 11 | シリカSilica | 低リスク |
| 12 | パルミチン酸スクロース | 未解析 |
| 13 | ヒドロキシプロピルデンプンリン酸Hydroxypropyl Starch Phosphate | 低リスク |
| 14 | 酸化セリウムCerium Oxide | 低リスク |
| 15 | フェノキシエタノールPhenoxyethanol | 中リスク |
| 16 | ステアリン酸Stearic Acid | 低リスク |
| 17 | ゲンチアナ根エキスGentiana Lutea Root Extract | 低リスク |
| 18 | 加水分解コラーゲンHydrolyzed Collagen | 低リスク |
| 19 | タンニン酸TANNIC ACID | 低リスク |
| 20 | カンゾウ根エキスGLYCYRRHIZA INFLATA ROOT EXTRACT | 未解析 |
| 21 | ラッカセイ種皮エキス | 未解析 |
| 22 | ビフィズス菌培養溶解質Bifida Ferment Lysate | 低リスク |
| 23 | オウゴン根エキスLACTOBACILLUS/SCUTELLARIA BAICALENSIS ROOT EXTRACT FERMENT FILTRATE | 低リスク |
| 24 | アロエベラ葉エキスAloe barbadensis leaf extract | 低リスク |
全成分テキスト(原文)
水、ミリスチン酸イソセチル、BG、ステアロイルオキシステアリン酸オクチルドデシル、酸化チタン、ペンチレングリコール、ベヘニルアルコール、ステアリン酸ポリグリセリル-4、グリセリン、カカオ脂、シリカ、パルミチン酸スクロース、ヒドロキシプロピルデンプンリン酸、酸化セリウム、フェノキシエタノール、ステアリン酸、ゲンチアナ根エキス、加水分解コラーゲン、タンニン酸、カンゾウ根エキス、ラッカセイ種皮エキス、ビフィズス菌培養溶解質、オウゴン根エキス、アロエベラ葉エキス
商品説明
SPF20/PA+の日焼け止めクリームです。ブルーライトを78.8%カットし、水性でさらさらとした使用感が特徴です。肌なじみが良く白浮きを抑え、石けんで簡単に落とせます。無香料、無着色、無鉱物油、紫外線吸収剤不使用で、家族全員で普段使いや化粧下地として使用できます。乾燥から肌を守る天然保湿成分を配合しています。
参考文献
化粧品成分辞典
化粧品成分ガイド(第8版)
EWG(Environmental Working Group)データベース
目的別成分情報は、含まれる成分の配合目的に関する情報であり、完成品としての化粧品の性能特性や効果を示すものではありません。また、該当成分が含まれている事実のみを示しており、関連する機能を保証するものではありません。

