成分詳細
高リスク 0成分
中リスク 0成分
低リスク 16成分
効果効能(6カテゴリ該当)
配合されている成分から、期待できる効果効能カテゴリを表示しています。
#肌荒れ改善3 成分該当
消炎作用や角層代謝の促進、バリア機能の正常化などの働きにより、健やかな角層を育み、保持する成分。
ホホバ種子油スクワランカニナバラ果実油
#抗炎症2 成分該当
消炎作用により、肌のハレや赤みを抑える成分。
トウキンセンカ花エキスカミツレ花エキス
#美白1 成分該当
メラニンの生成抑制、還元、排出促進などの働きにより、表皮に含まれるメラニンの密度を減らし、美白状態を維持する成分。
カミツレ花エキス
#収レン1 成分該当
角層タンパク質を収縮させることで肌を引き締め、きめを整える成分。
チャ葉エキス
#エイジングケア2 成分該当
抗酸化・抗糖化作用などにより、加齢による肌の変化(ハリの低下やクマなど)を抑える成分。
カニナバラ果実油トコフェロール
#生理活性1 成分該当
皮膚組織の活性化、脂肪代謝のコントロール、ホルモン様作用などを通じて、皮膚組織の細胞や代謝機能をサポートする成分。
トウキンセンカ花エキス
全成分一覧(22件)
| # | 成分名 | リスク |
|---|---|---|
| 1 | スクワランSqualane | 低リスク |
| 2 | ホホバ種子油Jojoba Seed Oil | 低リスク |
| 3 | シリカSilica | 低リスク |
| 4 | キャンデリラロウ | 未解析 |
| 5 | ミツロウBeeswax | 低リスク |
| 6 | カルナウバロウCarnauba Wax | 低リスク |
| 7 | コメヌカ発酵液 | 未解析 |
| 8 | チャ葉エキスCamellia Sinensis (Tea) Leaf Extract | 低リスク |
| 9 | チャ花エキス | 未解析 |
| 10 | コメヌカ油(米)Oryza Sativa Bran Oil | 低リスク |
| 11 | トウキンセンカ花エキスCalendula officinalis flower extract | 低リスク |
| 12 | テリハボク種子油 | 未解析 |
| 13 | カミツレ花エキスChamomilla Recutita (Matricaria) Flower Extract | 低リスク |
| 14 | カニナバラ果実油Rosa Canina (Rosehip) Fruit Oil | 低リスク |
| 15 | トコフェロールTocopherol | 低リスク |
| 16 | 水Water | 低リスク |
| 17 | エタノールAlcohol | 低リスク |
| 18 | (+ | 未解析 |
| 19 | -)酸化チタン | 未解析 |
| 20 | 酸化鉄Iron Oxides | 低リスク |
| 21 | 水酸化AlAluminum Hydroxide | 低リスク |
| 22 | マイカMica | 低リスク |
全成分テキスト(原文)
スクワラン、ホホバ種子油、シリカ、キャンデリラロウ、ミツロウ、カルナウバロウ、コメヌカ発酵液、チャ葉エキス、チャ花エキス、コメヌカ油、トウキンセンカ花エキス、テリハボク種子油、カミツレ花エキス、カニナバラ果実油、トコフェロール、水、エタノール、(+/-)酸化チタン、酸化鉄、水酸化Al、マイカ
商品説明
コメヌカ発酵液やタマヌオイルなどの美容液成分を配合した、クリーミーな固形ファンデーションです。するすると伸びて肌に密着し、シミ、くすみ、毛穴の影などの肌悩みをカバーしながら、厚塗り感のないセミマット肌に仕上げます。紫外線吸収剤不使用ながらSPF30・PA+++の紫外線カット効果を持ちます。天然ミネラルパウダーと植物由来の油性成分をブレンドし、光拡散効果による透明感と保湿感を実現。石けんや軽いクレンジングでオフできる処方です。
参考文献
化粧品成分辞典
化粧品成分ガイド(第8版)
EWG(Environmental Working Group)データベース
目的別成分情報は、含まれる成分の配合目的に関する情報であり、完成品としての化粧品の性能特性や効果を示すものではありません。また、該当成分が含まれている事実のみを示しており、関連する機能を保証するものではありません。

