成分詳細
高リスク 0成分
中リスク 2成分
低リスク 21成分
効果効能(3カテゴリ該当)
配合されている成分から、期待できる効果効能カテゴリを表示しています。
#肌荒れ改善2 成分該当
消炎作用や角層代謝の促進、バリア機能の正常化などの働きにより、健やかな角層を育み、保持する成分。
カルノシングリチルリチン酸ジカリウム*
#抗炎症1 成分該当
消炎作用により、肌のハレや赤みを抑える成分。
グリチルリチン酸ジカリウム*
#エイジングケア2 成分該当
抗酸化・抗糖化作用などにより、加齢による肌の変化(ハリの低下やクマなど)を抑える成分。
カルノシントコフェロール
全成分一覧(34件)
| # | 成分名 | リスク |
|---|---|---|
| 1 | 水Water | 低リスク |
| 2 | グリセリンGlycerin | 低リスク |
| 3 | ココイルグリシンNaSodium Cocoyl Glycinate | 未解析 |
| 4 | ヒドロキシプロピルデンプンリン酸 | 未解析 |
| 5 | アルキルカルボキシメチルヒドロキシエチルイミダゾリニウムベタインSODIUM COCOAMPHOACETATE | 低リスク |
| 6 | ココベタイン | 未解析 |
| 7 | カプリン酸グリセリル | 未解析 |
| 8 | バリンValine | 低リスク |
| 9 | トレオニンThreonine | 低リスク |
| 10 | セリンSerine | 低リスク |
| 11 | ロイシンLeucine | 低リスク |
| 12 | プロリンProline | 低リスク |
| 13 | ヒスチジンHistidine | 低リスク |
| 14 | グリシンGlycine | 低リスク |
| 15 | アラニンAlanine | 低リスク |
| 16 | アルギニンArginine | 低リスク |
| 17 | ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)Phytosteryl/Octyldodecyl Lauroyl Glutamate | 未解析 |
| 18 | リシンHCl | 未解析 |
| 19 | カルノシンCARNOSINE | 低リスク |
| 20 | グルコシルルチン | 未解析 |
| 21 | ホスホリルオリゴ糖Ca | 未解析 |
| 22 | 加水分解ヒアルロン酸Hydrolyzed Hyaluronic Acid | 低リスク |
| 23 | ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウムHydroxypropyltrimonium Hyaluronate | 低リスク |
| 24 | グリチルリチン酸ジカリウム*Dipotassium Glycyrrhizate | 低リスク |
| 25 | PEG-14M | 未解析 |
| 26 | クエン酸Citric Acid | 低リスク |
| 27 | ポリクオタニウム-39Polyquaternium-39 | 未解析 |
| 28 | 塩化ナトリウムSodium Chloride | 低リスク |
| 29 | ポリクオタニウム-10Polyquaternium-10 | 低リスク |
| 30 | PCA-NaSodium PCA | 低リスク |
| 31 | シリカSilica | 未解析 |
| 32 | トコフェロールTocopherol | 低リスク |
| 33 | BHTBHT (Butylated Hydroxytoluene) | 中リスク |
| 34 | フェノキシエタノールPhenoxyethanol | 中リスク |
商品説明
敏感肌・乾燥肌向けのペースト状洗顔料。うるおいを守りながら汚れを落とし、しっとりとした洗い上がりを目指す。キメ細かなクリーム泡が肌を包み込むように洗浄する。アミノ酸系洗浄成分を配合。
参考文献
化粧品成分辞典
化粧品成分ガイド(第8版)
EWG(Environmental Working Group)データベース
目的別成分情報は、含まれる成分の配合目的に関する情報であり、完成品としての化粧品の性能特性や効果を示すものではありません。また、該当成分が含まれている事実のみを示しており、関連する機能を保証するものではありません。

